マニアックなプレイを求めるなら専門店へ/風俗ポイント&ルール

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風俗ポイント&ルール『マニアックなプレイを求めるなら専門店へ』

時々、マニアックなプレイをしてみたいと想像してしまうことがありませんか。そんな趣味はない、と思っていても、女の子の中には「いじめて……」と言っているような「顔」をしている娘もいるわけです。

こういう娘と一緒になった時、自分の中、奥の奥のほうに眠っているS願望がちょっと花開いてきてしまうこと、あると思います。

しかし、ノーマルなお店は、マニアックなプレイは厳禁です。女の子が店に連絡してしまうし、下手したら出禁になります。こういうプレイがしてみたいと思った場合は、迷わずSM専門店に向かいましょう。

デリヘルの中にはそんなファンタジーを叶えることが出来るSMの専門店もあります。ハードなプレイを楽しむためにはこういった専門店を使うことが必須になるかと思うのですが、とはいえ内容によっては注意も必要です。

もし専門店がなかった場合は、他の風俗店でもソフトSM可の嬢がいるので、プロフィールを虱潰しに探してみましょう。縛りOKとか、いろいろとプレイで大丈夫なものなど書いてくれていますので。

相手の体にかかる負担を気にしよう

お客側がSの場合、例えば平手によって女性のお尻を叩くスパンキングや、鞭などを使って行うウィッピング。叩いた時の手の感覚はもちろん、叩いている様子や女性の肌に残る跡などから来る視覚的興奮、叩いた時の音による聴覚的な興奮など、五感のすべてを刺激されると言っても過言ではないほどです。

しかし、こういったハードなプレイには当然ですが女の子の体に負担がかかるものが多いので注意が必要です。

専門店で働く子はそのハードさにも慣れている場合が多いのですが、そうは言っても負担がかかるのは変わりません。苛めるのがSM、きつく責めるのが正しいと誤解している人も多いようですが、あくまでプレイは相手の様子を見ながら行うのが基本になるので、その点は絶対に間違えないようにしましょう。

自分がMの場合はどの程度までやられても大丈夫か、相手に伝えるようにしましょう。相手はプロなので、あなたの要望どおりの責め方をしてくれます。

縄の痕や叩き痕が残っても大丈夫か確認しよう

縛りや叩きなどはどうしても体に跡が残ってしまいます。当然あなたの元での仕事が終わったら次のお客さんが待っているわけですから、あとが残るのを嫌がる子も居ます。

逆にあとが残っていたほうが次の仕事に熱が入るという人も居るので、一概にあとをつけないように気を付けようという事ではありません。人によってはヒリヒリと痛みが持続する状態が好きな場合もあり、この加減は相手によって変わってくるものです。あまり痕が残らないようにする場合は、微妙に叩く位置を変えるなどの工夫をするといいでしょう。

サービスに入る前に、どの程度であれば後々困ることが無いか、万が一跡が残っても大丈夫かを確認して、女の子側から「今日はちょっと……」と言われたら潔く諦めることも必要です。

また、女の子が来てから聞くのではしたいプレイが出来ない!と思う場合には、スタッフに事前の予約の際に聞いてみると良いでしょう。跡が残る可能性があるけれど、それでもOKな子はいるかどうかを聞いてみれば、自分の接客後は退勤になる女の子等後ろに影響が出ない子をオススメしてくれるでしょう。

知ったかぶりの緊縛プレイはNG

さて、SM専門店、もしくは、SMのできる嬢を探したとして、女の子を縛ってみたいと思ったものの、何をどうすればいいのかわからないことがあると思います。前からSMに興味を持ち、あらゆる知識を仕入れているような人なら見よう見まねなりに縛ることができるかと思いますが、なんにも知らずただ興味本位だけで手を出す場合は、いろいろ聞いてみるのもありです。

たいてい縛りOKの女の子はかなり縛られてきてますから、下手したら自分で自分を縛ることも可能のようです。もちろん、亀甲縛りなど難易度の高いものは一人では難しいと思いますが。

あと女の子の中には縄も自分で用意している場合があります。客が持ってきた縄は、もしかしたら他の娘にも使ったものかもしれません。やはり、オトナのおもちゃほどダイレクトに性器に触れていなくても、その縄を使われるのはあまり気持ちのよいものではないようです。

しかし、もし女の子も縄を持っていなかったら……。そんな不安がある場合は、頼む時に店に尋ねておきましょう。新しい縄を手配してくれるか、持っている女性を紹介してくれます。

緊縛プレイは思いやることが大切

さあ、いよいよ縛り開始。縛る際の注意点ですが、あまりきつく縛らないようにするのがコツです。ドMな娘の中には、もっときつくても……という子がいます。その場合は少々きつくしてもいいのですが、間違えてはならないのは我々は素人です。

玄人と呼ばれる縄師のように華麗に美しく縛ることもできなければ、どう縛ったら女体に負担があまりかからないか、とかわかるはずもありません。一見「縛る」という行為は簡単そうで、そして誰にでもできそうなものですが、縛り方によっては、加えるつもりがなくても危害を加えてしまう場合もあります。

強く縛りすぎて神経を痛めてしまったりすることも、よくある話です。ですので、肌に縄が触れる程度。もしくは少しだけ肌が食い込む程度の強さが一番かと思います。

縄で女の子の体を縛ると、肌質にもよりますが縄の後が残ることがあります。この場合、本日ラストという女の子ならまだしも、次にまだ客がくるかもしれない嬢の場合はよろしくないので注意が必要です。ラストの嬢でも、プライベートで彼氏、もしくは旦那がいる場合は、よろしくありません。

ちょっとした興味本位でマニアックなことができるのも風俗の醍醐味ですが、やはり同じ人間同士、気遣いは必要ですね。