風俗ポイント&ルール/東京の風俗事情「24時間遊べる!」

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風俗ポイント&ルール『東京の風俗事情「24時間遊べる!」』

日本の首都である東京は、遊びの種類も数も豊富。風俗だけでもお店の数は2,500件を軽く超えます。そんな東京の風俗の特徴は、何といっても「24時間、昼夜問わず遊べる」ところです。ではなぜ東京では24時間いつでも風俗で遊べるのでしょうか?詳しく見ていきましょう。

風俗店が多いのでどこかが営業している

東京にある風俗店の数は、日本で一番多いと言っても過言ではありません。そのため、どこかが閉店していてもどこかが営業している、つまりどの時間帯でもどこかしらの風俗店が開いているんです。

風俗は業種によって営業時間が異なります。昼から深夜まで遊べるなど一番営業時間が長いデリヘルや出張エステでも、早朝の時間帯は閉店していることが多いです。しかし早朝は、ファッションヘルスやソープランドといった店舗型風俗店がすでに営業を開始している時間です。

もちろん全ての店舗型がオープンしているわけではないですが、東京の規模なら逆に営業していない時間帯を見つける方が大変、というくらい充実しています。

反対に夜の12時を過ぎれば、店舗型は営業を終了します。なので深夜に遊びたいとなれば、デリヘルや出張エステの出番というわけですね。

地方でも風俗街がある地域なら同じように24時間遊べますが、少ない中から見つけた店が必ずしもイイ店だとは限りません。東京は色々な時間帯の店がたくさんあるので、選択肢が豊富なのです。

24時間営業の風俗店も多い

風俗店は業種によって営業時間がバラバラだからこそ、どの時間帯でも遊べるわけですが、もう一つ東京が24時間遊べる街という理由が「24時間営業の店が多い」という点です。1つの店が24時間フルに営業している、そんなことも珍しくありません。

しかしながら、風俗街にある店舗型の店は風営法で営業時間が決められているので、24時間は無理です。時間帯が関係ない業種といえば「デリヘル」です。風俗情報サイトやデリヘル情報サイトをのぞいてみると、12〜5時など昼から深夜(それでもスゴイですが)が多い中、24時間と書かれているデリヘルをいくつも見掛けます。

24時間営業のデリヘル自体は地方の街にもありますが、東京はその数が多いので、選択肢が広がるのがメリットです。

東京にある24時間営業のデリヘルの特徴としては「素人・アイドル系」「金髪デリヘル」が多いです。素人デリヘルの女の子は他にも仕事をしている子が多いため、その職業によって働ける時間帯がバラバラです。なので店が24時間営業にして、いつでも働けるようにしています。

もう一つ金髪デリヘルは、素人デリほどはっきりした理由が見つかりませんが、一人一人の働く時間がとても長いのが印象的です。金髪美女は頑張り屋さんが多いのでしょうか。

飲んだ後はしごができる

風俗のピーク時間帯は夜で、仕事終わりのサラリーマンや軽く一杯引っかけた後のシメで居酒屋からはしごしてくる男性も多いです。飲み屋も飲み会も多い東京では、二件目三件目として風俗が使われることもあります。

風俗はお酒を飲んでいると入れない、呼べないというイメージを持っている男性もいると思いますが、実は泥酔していなければOK。要はお酒でまともなプレイができないのがNGなだけなので、風俗嬢に迷惑を掛けない程度なら自由です。

はしごは、どの時間帯でもどこかが営業している、という安心感がある東京ならではでしょう。夜の12時くらいまでなら、ファッションヘルスやソープ、ピンサロといった店舗型風俗店も開いています。それ以降になると自宅やラブホテルに呼ぶデリヘルや出張エステの出番です。

一人でシメたい場合は何時でもOKですが、仲間と連れ立ってワイワイ楽しみたい場合は12時ラスト終わりに間に合うよう入店しましょうね。