風俗ポイント&ルール『店舗型風俗に行ってみよう』
昔の風俗店は店員の態度が悪かったり、嬢も化粧が濃く香水も当たり前などの印象があり、危なくも怪しい雰囲気を漂わせていたのかもしれません。
また風俗店の看板や広告がケバケバしかったり、店も特定地域にしか出店できないことに関しては現在も変わらない面も確かにあります。
しかし現在では看板などもだいぶ控え目となり、店員の教育も行き届いている傾向も見られ、何よりずぶの素人女性の入店も普通となり、ならば店舗型に行かない手はありません。
予約も無し、スマホの地図検索もせずにそぞろ歩きしながら突撃する、というのもたまにはいかがでしょうか。
店舗型風俗店の見つけ方
かと言って、自宅付近に風俗店なんてないよとお困りの方、確かに中小の駅周辺に探すのは難しいものがあります。闇雲にそぞろ歩きしても見つかりません。
また大きな駅であっても駅ビル付近や大通り商店街や繁華街の中心部など、人目に付きやすい場所にはなかなか風俗店は無いのです(例外として大幹線道路に面したソープやヘルスなどもある所にはあります)。
ただ特定地域のメインストリートの終わり近くか、一本裏道や横道に入ってみると、とある雑居ビルの上階や地下になら結構高い確率でソフト系の風俗店ならあることはあります。
「マッサージやエステ」「オッパブ」「セクキャバ」「ファッションヘルス」などが1階部分に看板を出していることがあるのです。
ソフト系の店とはつまりバストのタッチ、よくて手コキ程度と考えた方が良いでしょう。風俗が初めての方にはこちらがおすすめかもしれません。
マッサージ・エステ系風俗にも色々ある
ぶらりと街を歩いていると繁華街によく看板を出している「中国式」「タイ式」「フィリピン式」マッサージ店などに出くわします。
これは何かありそうだ、別料金払えば回春サービスがあるに違いないと勘繰って入店しても、普通のマッサージしか無い店が多いのでご注意を。
「洗体」と銘打たれていれば、エッチ系もと想像してしまいがちですがここでも過信は禁物です。結構な頻度で本当に健全に身体を洗ってくれるだけで終了します。何事も勉強の為一度は突撃してみても良いかも知れませんが、「しまった、洗ってもらったり、ほぐしてもらう予定では無かった」とならないようにしましょう。
判断材料としては「回春」という文字が看板にあるかどうか、また各種掲示板サイトなどで事前リサーチして行った方が良いでしょう。
いよいよ欲求が高まったら
ある程度ソフト系風俗にも慣れ、さらにディープな欲求が生じたらハード系サービスのある「ピンサロ」や「ヘルス」に行ってみましょう。
ただしこれらの店舗は数も少ないですし、自力で探し出すにはコツが入ります。
最初に書いたソフト系店舗のある場所のさらに奥まった場所にたまたま見つけることもありますが、全国的に「ピンサロ」や「ヘルス」が密集する区域を調べてから出向くのが得策でしょう。
ファッションヘルスの予約の仕方
ヘルス店の予約する際には電話やメールが主流ではありますが、直接受け付けに行ってパネルから選んで予約ということもできます。
直接店に行って予約が入っていない場合やフリーで行ってヘルス嬢に空きがあればすぐに部屋に案内されてプレイをすることが可能。
予約で込み合っている時の当日予約では1~2時間待たされるということもあるので目当てのヘルス嬢がいて絶対にプレイをしたいのであれば事前に予約していくのが確実です。メールでの予約の場合は前日までにとされている店もあるので余裕を持って予約をしましょう。
ヘルスの予約はまずコースとヘルス嬢を選びます。特に決まったヘルス嬢がいない場合は店に行ってからパネル指名することも可能です。あとはオプションを付けるかどうかなどを選ぶだけ。
なお、指名料やオプションなどを追加していると最初の予想よりも高くなっていることもあります。最後に必ず合計料金を聞いてお金を用意しておくと支払いの時に予想外の金額で慌てるということがなくスマートです。
ヘルスでの遊び方で分からないことや、システムで気になることがあれば予約の時に確認を。プレイが始まってから思ってたのと違うとなっても取り消しは難しいですからね。基本プレイの確認や無料オプションについてなども気になることは全て聞いておきましょう。
丁寧に対応してくれる店は優良店と判断する材料にもなります。逆に対応が悪い店は使わない方が良いでしょう。