皆様が風俗で体験したエピソードです|風俗体験談37〜39

"風俗を遊ぶ上で参考にしてもらいたい体験談です。ここでは「風俗体験談37〜39」をご紹介します。

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酒が入ると人肌恋しくなる/体験談36

お名前:海老活 時間帯:夕方〜深夜

夜になって酒を飲めば女が欲しくなって、月一でソープを利用しています。

上手いリードで導いて貰うと気持ちいいから止められません。

毎回新しく女性を変えるのが好きなんです。好みに拘るよりは女性の違いが知りたくて変えています。皆、少しづつ違っていて不思議に思います。

男の一物が皆違うように女性のもみな違うのが分かってしまい、次の人のはどんなだろうかと好奇心に誘われてソープへ向かいます。

待合室で可成り待たされて、イライラ気味に成り掛けていた時に現れた彼女は、色の白い女性で堀の深い顔立ちはハーフではないかと思わされ、聞いてみたけれど違うと言われました。何世代か前にあったのかもしれないがクオーターでもないらしい。

案内された部屋の中で彼女の蜜壺が気になってしまい、早く拝みたい衝動といきり立つ下半身を抑えるのが大変で、思わず抱き寄せて唇を求めてしまいました。

随分せっかちねと言われたが、嫌味な感じではなく寧ろ誘われている気がしました。彼女の手は下半身にある獲物を掴みながら撫でられていて、我慢できず倒して乗っかり全てを晒して覗き込みました。

色素の薄い襞の上に小さな蕾が見え隠れしていて綺麗だと思ってしまう私です。

剃毛したのか何も生えてい無いのか丸見え状態で、女神の一部だと思ってしまいます。

口が勝手に反応し吸い付いて舐め挙げていきます。サラリとした蜜の舌触りにも感激を覚え、いい女だと心の中で呟いていきり立った男根を掴んであてがいながら奥まで貫いてやります。パンパンと打ち付ける音を聞きながら出し入れを早め、耐えきれず射精してしまったのは少し勿体ないと思ってしまいました。

好きという気持ちより離れられないという方が合っていると思い、毎回彼女の身体を求めに来てしまうだろうと感じてしまいました。私のオキニ嬢はこうして誕生し他の女性は全く興味が無くなってゆきました。

出張の楽しみと言えば/体験談35

お名前:数学イエロー 時間帯:夕方〜深夜

出張の時のお楽しみと言えば風俗遊び!

だいたいデリヘルを呼ぶのですが今回は安く遊びたかったのでピンサロで遊びました。

指名無しのフリーだったんでどんな子かちょっとドキドキだったのですが、案内された部屋はかなり薄暗くて、待っていた嬢はデブではないということは分かったけど顔はぼんやりとしか分からず・・・ただ、なんとなく若い感じだったので、ぽっちゃりでも無くババアでもないならハズレは回避したかな?と思いました。

飲み物のウーロン茶をもらって、イソジンでうがい。その後下半身を洗ってもらうのですが、なんとアイテムがバケツに入った石鹸水(笑)

まあおしぼりよりは綺麗になるか?!と思いながら玉裏まで丁寧に洗ってもらい、ペットボトルにシャワーヘッドをつけたもので洗い流してタオルでしっかり拭きとってもらいました。

初めはシュールだなと思っていたのですが、おしぼりよりも嬢の手遣いを堪能できるしこのやり方は断然アリだったかも。

プレイ中は目も慣れ始めて嬢の顔が分かってきて、こちらもアリ!胸のふくらみとすべすべの肌が抱き心地が良いしキツすぎない香水のいい香りがして大興奮でした。

基本的には自分がマグロで嬢主導でフェラ。しっかりと亀頭部を舐め回してもらった後、根元まで咥えてもらってじゅぽじゅぽしゃぶってもらうとイきそうになったので嬢の頭を掴んで腰をガクつかせながら射精しました。

精液を処理した後は、再度ぬるま湯で洗ってもらって終了。見送りの時にやっとしっかり嬢の顔を見れたのですが、普通に可愛いほんわか系の子だったのでもっと部屋明るくすればいいのにと思いました。

真面目の反動/体験談34

お名前:桃尻リー 時間帯:夕方〜深夜

私はいままで真面目に生きてきました。学生の時は猛勉強をし、社会人になってからは仕事一筋です。残業も多く、深夜に帰宅することもしばしば。そうやって生きてきたので、あまり遊びというものをしてきませんでした。

しかし昨今の景気の悪さから、一斉の早期退職を促され茫然としました。休みは仕事で疲れて寝ているだけでしたので、恥ずかしながらこの年になっても女性経験もなく、会社を辞めた私は何をどうすればいいのか困惑しました。

転職活動もしてみましたが、なかなか次の仕事を見つけるのは困難で……。もう死んでしまおうかとさえ悩み、どうせ死ぬなら女性を抱いてからでもいいじゃないかと半ばヤケになってソープランドに行くことに。

退職金もあったので、そこそこ高級なお店に行きましたがこれが正解でした。美しく品のある女性が出てきて、話し方も穏やかで私好みでした。不慣れなことをしたため中々勃たなかったのですが、慌てた私はなぜか事の顛末を打ち明けてしまいました。私はその時弱っていましたし、きっとその女性の包容力につい頼ってしまいたくなったのでしょう。

すると女性は快く聞いてくれ、さらに「私がリードするから今日は楽しんで」と率先してプレイをしてくれました。終わりに「今まで頑張ってきたんだから、ちょっと遊んでみたらどうでしょう」と言われ、もう少し生きてみようかと思いました。行ってみて良かったです。

こんな年ですが、これからほかにも新しい挑戦をしていきたいと思います。